ナースルピュア+の成分

ナースルピュア+の成分

 

ナースルピュア+の成分

 

ナールスピュア+のエイジング効果の高さの理由は、科学的根拠に基づいた優れた成分にあります。

 

主成分であるナールスゲンをはじめ、エイジングケアのための嬉しい成分が凝縮されています。

 

ここでは、ナールスピュア+に含まれている成分を詳しく見てきたいと思います。

 

 

ナールスゲン

 

ナールスゲン

 

大学の研究室から誕生した注目のエイジングケア成分です。

 

お肌の外側からではなく、内側からはたらきかけることで、お肌本来の力を引き出してくれるのです。

 

ナールスゲンは、お肌の弾力やハリに欠かせないコラーゲンやエラスチンを作り出す線維芽細胞にはたらきかけることができます。

 

これにより、コラーゲンやエラスチンが維持されるのです。

 

またナールスゲンは、非常に小さい分子量なので浸透力に優れており、お肌の内側から乾燥を防いでくれる利点もあります。

 

このようにお肌の内側からはたらきかけることで、お肌本来の美しさを導いてくれるということが、ナールスピュア+最大のメリットですね。

 

 

高浸透型ビタミンC「APPS」

 

高浸透型ビタミンC「APPS」

 

APPSとは、従来のビタミンC誘導体よりもさらに機能性が高いとされています。

 

ビタミンCは抗酸化作用などの美容効果があるとされているのですが、壊れやすい特徴があるため、化粧品に配合してもあまり効果が出ないという難点がありました。

 

この問題を解決するために、改良されたのがビタミンC誘導体です。

 

このAPPSの成分が、なめらかですべすべの素肌を導いてくれるのです。

 

さらに、お肌の「サビつき」を防いでくれるビタミンEの効果を高めるために、ビタミンE誘導体も含まれています。

 

 

ウィルブライドS-753

 

ウィルブライドS-753

 

高い保湿効果がある注目されているウィルブライドS-753。

 

肌馴染みが良く、べたつかないという特徴があります。

 

ナールスピュア+が目指している「お肌が飲んでいるみたい」を実現した新感覚しっとり感があるのです。

 

ナールスピュア+の口コミで良く見かける「さっぱりなのにしっとり」は、この成分の力も大きいようですね。

 

 

プロテオグリカン

 

プロテオグリカン

 

産学連携成分であるプロテオグリカンは、ヒアルロン酸やコラーゲンの産生促進をサポートする働きがあるとされています。

 

今話題のこの成分により、ハリ、ツヤのあるお肌が実現できるようです。

 

 

界面活性剤不使用

 

界面活性剤不使用

 

界面活性剤とは、水と油のように混ざり合わないものに対し、界面にはたらき、その性質を変化させることで、二つの成分を馴染ませることができる物質のことです。

 

肌の角質層まで浸透することを助けるなどの機能性の高い物質で、様々な化粧品に使われています。

 

しかし、お肌への負担が心配されている成分でもあるのです。ナールスピュア+は、この界面活性剤をはじめ、香料、着色料、鉱物油、シリコン、パラベン、旧指定成分は含まれていません。

 

ナールスピュア+は、お肌に負担をかけてしまうようなものは使わないというこだわりがあります。

 

大切なお肌のために使う化粧品は、このような安心感が最も大事ですよね。

 

 

以上、ナールスピュア+の成分についてご紹介してきました。

 

エイジングケア有効成分であるナールスゲンを中心に、エイジングケアに非常に効果的な成分が配合されています。

 

これらの成分は、科学的根拠に基づいた安心と安全性のある成分でもあります。

 

美容液は、大切なお肌に直接使うものなので、成分について十分納得した上で使うようにしたいですね。

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